「文章も読みやすく、写真配置も考えられており、臨場感に溢れていて、読んでいてわくわくしました。」
「高校になると学校と保護者の距離が広がりがちですが、この広報誌は生徒・学校・保護者の連携がよく取れている事がわかります。」
「小中学校の保護者とは違う観点から子どもたちをよく観察していると思います。」
「生徒たちの様子がよくわかるので、高校の学校選びの参考にもなるのでは。」
「うちの学校もこんなだったら楽しいのに。」
「アンケートが面白い!」
「親と子の意識の違い。この難しい現代で「お互いの考え方をオープンにする」に着目されてるところが素晴らしかった。」
「紙面がポップなのでとっつきやすく、見ていて楽しい。」
「制服やエコ活動などの特集記事が、よかった。」
「学校にはよくある内容でも構成やレイアウトに工夫が見られる。」
「カラーではないけれど、手作り感が良かった。」
「楽しく広報誌をつくっている感じがでていました。」
「お堅くなりがちなPTA委員の仕事の解説を、とっつきやすくチャートにし、袋とじにした。お見事。」
「紙面づくりの参考になりました。」
「学校行事を取り扱うことを極力抑え、本来のPTA広報誌の目的であるPTA活動をよく伝えている。」
「膨大なアンケート結果でも読者にわかりやすいように、レイアウトが工夫されている。」
「PTA広報委員が地域のために活動していることが、よく伝わっている。」
「学校だけでなく親からの発信で、こういう貴重な体験を実施できるなんて素晴らしいと思う。」
「PTA自らが体験活動を起こし、報告して、読者に問題意識を持ってもらう。すごい広報誌だと思う。」
「地域とのつながり、保護者同士のつながりを大切に考えられてつくられている。」
「ありがちな校長先生の原稿が、対談方式になっていておもしろく読めた。」
「表紙に意外性があって、興味を惹かれた。」
「受験という硬いテーマを、漫画を取り入れてなじみやすく工夫している。」
「「おまけページ」など、読んでもらおうとする努力がすばらしい。」